日本の証券会社で購入可能となったJEPQ(JPモルガン・ナスダック米国株式・プレミアム・インカムETF)はどんなETFか?

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2022年9月後半より、J.P.モルガン・アセット・マネジメント社のJPモルガン・ナスダック米国株式・プレミアム・インカムETF【JEPQ】の取り扱いが始まりました。どんなETFなのでしょうか。

設定から5カ月ほどしか経っていないので、情報は少ないです。データを使いながら、【JEPI】と比較したりして、本質に迫っていきます。

 

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【JEPQ】はどんなETFか?

【JEPQ】は、2021年秋に日本の証券会社で取り扱いの始まったJPモルガン・米国株式・プレミアム・インカムETF【JEPI】のナスダック100版です。

以下が運用会社であるJPモルガン・アセット・マネジメントの公式サイトに記載されている【JEPQ】の概要です。

米国大型成長株(主にQQQ採用銘柄)とオプションの販売を組み合わせ、オプション・プレミアムと株式配当から毎月の収益を得ることを目指します。

【JEPQ】の約80%は、大型成長株(主にナスダック100採用銘柄)の低ボラティリティ銘柄。この部分で株価の値上がり益を狙います。

20%を上限に、エクイティ・リンク・ノート(ELN)が組み込まれています。これは、株式に連動してインカムを狙う仕組債の一種です。ナスダック100指数の1カ月のアウト・オブ・ザ・マネーのコール・オプションを売るデリバティブです。原資産よりも権利行使価格が高く設定されているので、値上がり益も多少狙えます。

ナスダック100のカバードコール戦略を行う【QYLD】と少し似ています。ただし、こちらはアット・ザ・マネーなので、原資産と権利行使価格が同じです。

【JEPQ】は基本的にELNでインカムゲインを狙い、大型成長株の部分でキャピタルゲインを狙う、いいところどりのETFとも言えます。

 

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【JEPQ】は誰が運用しているのか?

【JEPQ】は、アクティブ運用のETFです。インデックスに連動しているわけではなく、ポートフォリオ・マネージャーの手腕が重要です。

ナスダック100の中からボラティリティの小さい銘柄を選別して組み入れ、20%弱はELN(エクイティ・リンクノート)の中から、いずれかの金融機関が発行したものを選びます。

そのため、【JEPQ】を運用しているのはどんな人なのか気になりますよね。

公式サイトに掲載されている【JEPQ】のポートフォリオ・マネージャーのデータです。ハミルトン・ライナーという人が中心となって運用しているようです。35年ほどのキャリアがあり、
1987年以来、バークレイズ・キャピタル、リーマン・ブラザーズ、ドイツ銀行などで米国株式および米国株式デリバティブの運用に携わってきた人のようです。

下は【JEPI】のポートフォリオ・マネージャー。こちらもハミルトン・ライナー氏が運用しています。

 

ポートフォリオ・マネージャーが担当しているファンド

現在ハミルトン・ライナー氏が担当しているファンドの一覧です。30個近くありますね。ちなみに、ポートフォリオ・マネージャーと、ファンド・マネージャーは同じ意味です。

 

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ライバルETFとの比較

【JEPQ】とライバルETFの比較です。4つのETFの関係や大まかな違いはこんな感じです。

一番左の列は対象がナスダック100です。【JEPQ】のライバルになりそうなのが、同じナスダック100をカバードコールするETF【QYLD】です。

左から2列目の【JEPI】と【XYLD】は対象がS&P500です。

上段の【JEPQ】と【JEPI】はJPモルガン・アセットマネジメント社の商品で、80%が低ボラティリティ銘柄で、残りの20%がELNという仕組債で、コールオプションを売ります。

下段の【QYLD】と【XYLD】はグローバルX社のカバードコールETFです。原資産を保有しながら、コールオプションを売ります。

大まかに言うと、JPモルガンとグローバルX社のETFは似ていますよね。原資産の割合が80%と100%、コール・オプションの売りがアウト・オブ・ザ・マネーかアット・ザ・マネーの違いはあります。

経費率はJPモルガン・アセット・マネジメント社の【JEPQ】【JEPI】が0.35%、グローバルX社の【QYLD】【XYLD】は0.60%なので少し差があります。

 

ライバルETFとのデータを比較

運用総額は【JEPI】が最も多く約1.8兆円で、【QYLD】は約9100億円です。【JEPQ】は設定されたのが2022年5月3日で、まだ5カ月ほどしか経っていないため、運用総額は800億円ほどです。2022年に入ってから新興市場が低調なため、売れ行きは今ひとつですね。

過去1年分配金から算出した利回りは、現在株価が低迷しているため、いずれの銘柄も高くなっています。通常はナスダック100がボラティリティが大きく、利回りも高いです。そして、純粋なカバードコール戦略も利回りが高いです。なので通常時の大まかな利回りは【QYLD】が12%弱、【XYLD】が11%、【JEPQ】が10%、【JEPI】は9%ぐらいが目安と言えそうです。

【QYLD】は、2021年12月の分配金にキャピタルゲイン分配金が出ました。そのため、現在「分配金利回り(12カ月)」は通常より高い状態です。表内の背景がオレンジ色のところです。

分配金利回り(12カ月)は過去1年の分配金から算出したものです。ただし【JEPQ】はまだ1年分が支払われていないので、これまでの5回分を1年に換算しました

分配金利回り(直近)は直近の分配金が今後1年続いたものとして算出しました

 

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【JEPQ】の分配金と株価の関係は?

【JEPQ】は毎月1日頃が権利落ちです。そこで、先月末の株価と分配金を比較します。株価は50ドルでスタートして、現在42ドル付近まで下がっています。

分配金は5度支払われました。最大が0.5463ドルで、最小が0.3397ドル。結構バラつきがあります。株価と分配金の関係は、設定から日が浅いので何とも言えませんね。

 

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設定来の株価と利回りは?

株価と利回りの比較しましょう。株価が青い線です。ナスダック100が軟調ということもあり、緩やかながら下がっています。

利回りを過去12カ月の分配金から算出した「12カ月利回り」が、赤い線です。分配金を支払いはじめてから1年後から登場します。ただし、毎月分配型の【JEPQ】は分配金がまだ5回しか出ていないため、算出できません。そこで、設定来の分配金の合計額を1年換算して、利回りを出しました。2022年6月は最初の分配金を12倍にして1年分、7月は2度の分配金を6倍にして1年分、というようにしました。

現在2022年10月4日の「12カ月利回り」は11.36%ですね。

現在の分配金を12倍して利回りを計算したのが「直近利回り」です。これが黄色い線です。毎月分配金が異なりますのでデコボコです。10月は先月より分配金が減ったので、直近の利回りは10.52%です。

【JEPQ】のように月々の分配金の差が激しい場合は、この2つの利回りを見比べて、現在どのくらいなのかをイメージするといいかもしれません。5回しか分配金が出ていないので何とも言えませんが、現時点では利回りは10%ぐらいですか。

 

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【JEPQ】のセクター比率は?

【JEPQ】と、ナスダック100ETF【QQQ】に組み込まれている銘柄のセクター別の組込比率を比べます。

【JEPQ】の約8割を占めるのは米国大型成長株(主にQQQ)の中から低ボラティリティ銘柄です。残りの最大2割がELN(Equity Linked Note)です。左の円グラフの背景が黒いところがELNです。現在16.9%です。

【ELN】の分を差し引いて考えると、組み込まれているセクターの比率はほぼ同じです。

【QQQ】のルールでは、ナスダック市場に上場している金融セクターの銘柄は対象外です。【JEPQ】には金融セクターが入っていますね。ただし金融の部分はMMFです。違いはそれぐらいです。

 

ライバルのJEPIの比率はどうか?

それではライバルの【JEPI】と、S&P500ETF【SPY】のセクター比率を見てみましょう。【JEPI】は米国大型株(主にS&P500)の低ボラティリティ銘柄が約8割、ELNが最大2割です。

こちらは結構違いますね。【JEPI】は【SPY】よりも情報技術セクターの比率がかなり低くなっています。そして、資本財と生活必需品セクターが多めです。

 

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【JEPQ】の株式上位組込銘柄と【QQQ】の違い

下の表は【JEPQ】に組み込まれている株式の上位20銘柄です。大型成長株(主にQQQ)の低ボラティリティ銘柄が中心です。

表の右端の2列はナスダック100ETF【QQQ】の組込順位と比率です。上位7番目まではかなり似ていますが、8位以降は微妙に異なっています。

【JEPQ】の全組込銘柄数が83なので、【QQQ】の121と比べてやや少ないです。また、【JEPQ】の上位10銘柄の比率は43%、上位20銘柄で54%なので、かなりの集中投資です。

【QQQ】は上位10銘柄比率が52%なので、さらに集中投資です。ボラティリティを低くするために、【JEPQ】は【QQQ】よりも分散させているのかもしれません。

 

【JEPI】の株式上位組込銘柄と【SPY】との違いは?

それでは【JEPI】の上位20銘柄も見てみましょう。こちらは大型株(主にS&P500)の低ボラティリティ銘柄が中心です。

表の右端の2列はS&P500ETF【SPY】の組込順位と比率です。【JEPQ】とは異なり、かなりバラバラです。上位銘柄はハイテクなど、ボラティリティが大きいので、【JEPI】にはあまり採用されていないようです。

ちなみに、ナスダック100はハイテク関連ばかりなので、【JEPQ】の上位銘柄は【QQQ】から大幅に変更するのは難しいのかもしれません。

 

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【JEPQ】に組み込まれているELNは?

【JEPQ】に組み込まれているエクイティ・リンク・ノート(ELN)です。ナスダック100に連動した仕組債で、全部で5つあり、合計比率は16.9%です。

表の左から2列目のティッカーの「NDX」というのがナスダックに連動する仕組債(ELN)。ちなみに、【JEPI】の場合は「SPX」というS&P500に連動する仕組債(ELN)になります。

 

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エクイティ・リンク・ノート【ELN】とはどんな商品か?

【JEPQ】に組み込まれている【ELN】は、ナスダック100指数に連動してインカムを狙う仕組債の一種です。アウト・オブ・ザ・マネーのコール・オプションを売るデリバティブです。

参考までに、日経平均リンク債を例に挙げます。以下のようなルールです。

期間、クーポン(利率)、ノックインレベルを設定し、ノックアウト(早期償還)判定を定期的に行います。発行体はオプションの売りのポジションを取るので、オプション料がクーポンとしてもらえますね。

(1) (2):保有期間中にノックアウトを上回った場合は、額面価格(行使価格)で早期償還となります。

(3):償還時までノックインとノックアウトの間で推移すれば、高いクーポンをもらえます。このケースを目標としています。

(5):保有期間中にノックインを下回った場合は、償還時の価格で支払いとなるので、マイナスになるケースが多いです。(4):一度ノックインを下回った後、償還時の価格が額面価格以上になった場合は、額面価格(行使価格)での償還となります。

 

 

 

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ELNの利率(クーポンレート)はどのくらいか?

下の表はJPモルガンアセットマネジメントの公式資料に記載されている内容です。【JEPQ】と【JEPI】の上位10銘柄の中から、ELNのクーポンレート(利率)を比較します。

2022年6月末のデータなので、先ほどの10月頭とは、少し時期が異なっています。

【JEPQ】のELNの発行体はBNPパリバ、ゴールドマン・サックス、クレディ・スイス、UBSなど世界的な金融機関ばかりです。償還日は1週ずつずれています。

クーポンレート(利率)は【JEPQ】が110%を超えており、【JEPI】は60%台が多いですね。
どちらもELNは全体の20%が上限なので、この利率の約1/5が実際の利回りになります。ざっと計算すると【JEPI】は60%の1/5だと、利回り12%なので妥当ですね。【JEPQ】は100%の1/5だと、利回りは20%を超えますね。【JEPQ】の実際の利回りは10%ぐらいなので、少しクーポンレートが高すぎる気がしますね。

 

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分配金とボラティリティの関係

コール・オプションの売りは、ボラティリティが大きいほど、獲得できるプレミアムが大きくなる傾向にあります。

【JEPQ】の分配金と、ナスダック100のボラティリティを示す指数【VXN】の関係を見てみましょう。

これまで分配金は5回しか支払われていないので、何とも言えないですね。8月や9月はVXNの値が上がったので、【JEPQ】の9月分配金が増えたようにも見えます。

 

【JEPI】とボラティリティの関係

それでは、約2年ほどの実績のある【JEPI】の分配金と、S&P500のボラティリティを示す指数【VIX】の関係をチェックしましょう。

ボラティリティの大きい時に、分配金も増える傾向にあります。比較的連動していると言えます。

そんなわけで、【JEPQ】の分配金は【VXN】の数値とある程度は連動していきそうです。

 

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ボラティリティは抑えられているのか?

公式サイトには「ナスダック100よりもボラティリティを抑えながら、同指数の値上がり益の恩恵を一定程度享受することを狙った運用を行う」と書いてあります。

【JEPQ】とナスダック100ETF【QQQ】の20日ボラティリティを比較します。設定されたのが2022年5月3日なので、その約1カ月後の6月始めから緑色の【JEPQ】のデータが始まります。【JEPQ】のボラティリティは、水色の【QQQ】のボラティリティよりも低いですね。

 

ちなみに下のグラフは、【JEPI】とS&P500ETF【SPY】の20日ボラティリティの比較。過去2年です。こちらも緑色の【JEPI】のボラティリティは対象ETF【SPY】よりも低く推移しています。

 

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運用総額の変化は?

【JEPQ】と、ライバルとも言えるナスダック100カバードコールETF【QYLD】の運用総額の変化を比較しました。【JEPQ】の設定直後2022年5月5日から10月4日までのデータです。

1ドル140円で計算すると、【JEPQ】は約800億円(576ミリオン$)増えています。【QYLD】は約1000億円(734ミリオン$)増えています。わずかに【QYLD】が優勢です。

ただ、最近の売れ行きを見ると、【JEPQ】は順調ですが、【QYLD】は資産流出が目立ちます。

※ちなみに、同じ期間の【JEPI】の運用総額は、約7700億円(5.55ビリオン$)増えていました。

 

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ライバルETFとトータルリターンを比較する

【JEPQとライバルETFのトータルリターンを比較します。ナスダック100カバードコールETF【QYLD】、ナスダック100ETF【QQQ】と比べました。

【JEPQ】が設定された2022年5月3日から10月4日までのデータです。ETF Replayを使用します。

期間が短くて何とも言えませんが、【JEPQ】と【QQQ】はマイナス11%台で、ほぼ互角です。【QYLD】よりは成績がいいですね。

また、緑色の【JEPQ】の推移を見ると、水色の【QQQ】と比べて、動きがマイルドです。ボラティリティは抑えられています。

 

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【JEPI】の今後のYOC予想は?

【JEPQ】株を2022年10月4日の終値43.29ドルで買った場合、将来の利回り(YOC)がいくらになるか予測します。YOC(Yield on Cost)とは、取得価格あたりの利回りのことです。

通常将来YOCは、過去3年増配率や過去5年増配率などを当てはめて計算しますが、【JEPQ】は設定から日が浅く、増配するタイプのETFではありません。そこで、増配率4%、増配率2%、分配金が変化しない、増配率マイナス2%、増配率マイナス4%という5つのケースで検証します。

これまでの分配金を過去1年分に換算して、そこから算出した利回りは11.36%です。

「分配金を再投資しない(税引き後)」「分配金を再投資する(税引き後)」の2パターンで検証します

分配金を再投資しない場合のYOC

まずは分配金を再投資しない場合のYOCを見てみましょう。スタート年のYOCは現在の利回り11.36%から、28%の税金を引いた8.18%になります。

増配率4%の場合は10年後YOC12.1%、20年後YOC17.9%。増配率2%だと10年後YOC10.0%、20年後YOC12.2%。分配金に変化なしだと10年後YOC、20年後YOCともに8.18%のままです。

増配率マイナス2%は、10年後YOC6.7%、20年後YOCは5.5%。増配率マイナス4%だと10年後YOC5.4%、20年後YOC3.6%になります。

再投資をしないパターンなので、増配率がマイナスだとYOCは年々減っていきます。

分配金を再投資する場合(税引き後)のYOC

最後に分配金を再投資するケースで、税金を引いた場合のYOCをチェックしましょう。分配金は約28%の税金を引いた72%で計算します。スタート年のYOCは11.36%ではなく8.18%になります。

増配率4%の場合は、10年後YOC30.9%、20年後YOC177.4%。増配率2%だと10年後YOC23.5%、20年後YOC80.8%。分配金に変化なしだと10年後YOC18.0%、20年後YOC39.4%になります。

増配率マイナス2%は10年後YOC13.8%、20年後YOC20.3%。増配率マイナス4%だと10年後YOC10.6%、20年後YOC11.0%になります。

増配率がマイナス2%ぐらいでも、利回りが高いので、再投資していけば将来的にYOCはかなり上がります。

 

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まとめ

【JEPQ】は設定から間もないので、データは揃っていないので、傾向はつかみづらいです。

経費率は0.35%と低いですね。【QYLD】【XYLD】などグローバルX社のカバードコールETFは0.6%なので、良心的です。

分配金は5回しか出ておらず、今後の推移を見守りたいです。

最近の売れ行きは【QYLD】よりも好調で、トータルリターンもやや上回っています

株式の部分のボラティリティは低く抑えられており、ELNの部分は高いボラティリティを利用してインカムを獲得しています。

いずれにせよ、ナスダックの軟調が続くと、今後のリターンは苦戦しそうです。

 

 

 

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