米国に上場している海外ETF純資産総額ランキング・トップ100を徹底紹介

今回は米国に上場している海外ETF、純資産総額トップ100を徹底分析します。売れている順に1位から100位までを一挙に紹介します。

売れ行き以外にも、運用会社別、種類別に分けて分析。さらに、日本の証券会社で購入可能か、個人投資家に人気のインカム系についての深堀りなど、様々な角度から迫っていきます。

 

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個人投資家はどんなETFを買っているのか?

どんなETFを買おうか迷ったときに、証券会社でETFの売れ行きをチェックしたことはありませんか。

下の表はSBI証券の2022年8月15~19日の週間保有残高ランキングです。SBI証券に口座を作成している日本の個人投資家が保有している米国ETFのランキングです。

個人投資家はリスクを好む傾向にありますので、レバレッジや高配当が売れています。表の左端の欄外が、ETFの純資産総額のランキングです。世界全体でどのくらい売れたかということです。8位の【SPXL】や10位の【TECL】はレバレッジ型のETFです。純資産総額は300番台でそれほど売れていません。どちらかというと、短期売買向けです。リスクを好む日本の個人投資家が買う傾向にあるといえます。

ETFの純資産総額は、機関投資家の保有比率に結構左右されます。また、米国のファイナンシャル・プランナーからまともなアドバイスを受けた米国の個人投資家の影響力も結構あります。つまり、プロの目にかなった、ある程度堅実に運用されているETFが上位に入る傾向にあります。それと比べると、ここに表示されている日本の個人投資家ランキングは少しクセがあります。

そんなわけで今回は米国のETF、純資産総額のトップ100を見ていきます。世界での売れ行きを見ることで、ETFに対する客観的な評価について考えましょう

 

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米国ETF純資産総額ランキングの見方

2022年8月16日の米国に上場しているETF純資産総額ランキングトップ100です。ETF Databaseのデータを使用します。さらに、「myINDEX マイインデックス」のデータも使用させていただきます。

このページで扱うデータと、見方です。

左から5列目の「購入」は日本の大手ネット証券(SBI、楽天、マネックス証券)で購入可能かどうかです。トップ100のうち68銘柄が購入可能、32銘柄が不可能でした。米国に上場しているETFは、金融庁に届出をして許可されないと、日本の証券会社の外国口座で購入することができません。

表の右から3列目が純資産総額です。日本円です。1ドル130円で計算しました。純資産総額は運用資産残高とも言い、英語ではAUMと表記されます。Assets under management」のことです。

表の右端の「大分類」はETFを大まかな8つのカテゴリに分けました。インデックス・大型株、中・小型株、ハイテク・グロース、インカム・バリュー、セクター、米国以外、債券、コモディティです。背景に色をつけています。のちほど、カテゴリ別に見ていきます。

右から2列目「分類」は「大分類」をもう少し細かくしたものです。どのようなETFか、イメージできると思います。

右から4列目のETFの運用会社も背景に色をつけています。全部で8社ですね。こちらも後ほど、運用会社ごとにチェックします。

背景が灰色の銘柄は、日本の大手ネット証券で購入できません。中小型株にバリューやグロースを組み合わせたもの、マニアックな債券などが買えないことが多いですね。

 

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米国ETFの純資産総額1~20位

まずは純資産総額のトップ20です。有名どころばかリです。上位3つはS&P500が対象のETF、【SPY】【IVV】【VOO】です。そして4位が全米のVTI】。この4銘柄の純資産総額はそれぞれ35兆円以上で、とてつもない規模です。5位は新興市場のナスダック100に連動する【QQQ】で、こちらも20兆円を超える純資産総額です。

6位がバリュー【VTV】、11位がグロース【VUG】でバンガード社のETF。バリューは割安、グロースは成長株が対象で、この2つは対照的ですね。機関投資家には売れています。ただし、日本の個人投資家はバリューよりも高配当の【VYM】、グロースよりもナスダック100の【QQQ】を好む傾向にあります。

9位と10位は米国総合債券の代表格【BND】と【AGG】です。16位の【VIG】は10年以上の連続増配銘柄を対象としたETFです。こちらも日本の個人投資家に人気ですね。利回りは1.5~2%の間で推移することが多く、高配当というわけではありません。

 

米国ETFの純資産総額21~40位

21位から40位を見ていきましょう。23位の【VGT】と27位の【XLK】は情報技術セクターを対象としたETFです。過去10年のトータルリターンが素晴らしく、【VGT】は日本の個人投資家に人気ですね。なお、一番右の大分類ですが、情報技術セクターだけは、セクターETFではなく、ハイテク・グロースに分類しました。

24位の【VYM】は個人投資家に人気の高配当銘柄です。全米の全銘柄から利回り上位半分を対象として、時価総額加重平均で組み入れたETFです。シンプルな設計ですが、好成績です。

34位の【SCHD】はチャールズシュワブの高配当ETFです。リターンや増配率が【VYM】を上回っており、結構人気があります。ただし、チャールズシュワブ社のETFは日本の大手ネット証券では購入できません。残念です。

 

米国ETFの純資産総額41~60位

41位から60位です。45位にニューヨークダウが対象のETF【DIA】がランクイン。意外と低いですね。毎日のニュースでダウ平均とかニューヨーク・ダウと言われている指数です。組込銘柄数が30と少なく、株価の値によって組込比率が決まります。毎月分配型です。

58位の【DGRO】連続増配株で構成される指数に連動しています。【VIG】や【DGRW】のライバル的ポジションです。日本の証券会社では購入できません。ブラックロック社なのに、なぜ買えないのか不思議です。

59位は【VT】。全世界が対象のETFです。日本の個人投資家にはかなり人気です。全米の【VT】、S&P500【VOO】と比較されることが多いですね。世界的に見ると、あまり売れていません。米国の割合が6割もあるため、米国人に不人気なのかもしれません。米国人なら、米国が対象のETFや個別銘柄を買い、残りは米国以外のETFというようなポートフォリオを組んでいる可能性が高いです。

 

米国ETFの純資産総額61~80位

61位から80位です。62位はステートストリートの【SDY】、64位はブラックロックの【DVY】です。バンガード社の【VYM】のライバル的ポジションです。経費率が0.3%を超えているのが気になるところです。ステートストリートは【SPYD】、ブラックロックは【HDV】という経費率0.1%を切るETFを、【VYM】対策として後に投入しましたが、この両ETFはベスト100位に入っていません

73位は全世界が対象のETF【ACWI】。投資信託の「eMAXIS Slim 全世界株式」いわゆる「オール・カントリー」とベンチマークが同じです。【ACWI】は分配金が年2回と少ないです。

 

米国ETFの純資産総額81~100位

ラストは81位から100位。このあたりになると、一般的に知られていない銘柄も出てきますね。

高利回りの債券関連がいくつかランクインしています。82位の【EMB】は新興国債券。85位の【PFF】は優先証券で、これは株と債券の中間のような金融商品。90位の【HYG】はハイイールド社債。いずれもブラックロック社が運用しています。

 

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カテゴリー別(大分類)にチェックしよう

ここからは純資産総額トップ100をカテゴリー別(大分類)に見ていきます。先ほどまでの表の一番右側の列です。8つのカテゴリーに分けました。基本的に米国が対象です。「米国以外」は米国以外を含んでいるETFという意味で、債券は世界各地が対象のものもあります。

カテゴリーごとのバランスはまずまずですね。コモディティだけが2つと少ないですね。

 

カテゴリー別「インデックス・大型株」

まずはインデックス・大型株です。米国の全体を網羅しているETFやS&P500対象ETF、ラッセル1000などの大型株が対象です。

純資産総額の上位4つがあります。S&P500が対象のETF【SPY】【IVV】【VOO】、そして全米の【VTI】です。

16銘柄中8銘柄が購入不可で、買えないETFが多いです。上位4つが強力すぎるので、日本で申請していないのかもしれません。

48位の【USMV】、60位の【ESGU】、68位【QUAL】、88位【DFAC】は低ボラ、ESGなどで、ここに含めるか微妙でしたが、他のカテゴリーにも該当しそうにないので、とりあえず大型株としました。

 

カテゴリー別「中・小型株」

中小型株は、個人投資家には今ひとつ人気がないカテゴリーですね。組み込まれている銘柄が、外国の有名でない企業だからかもしれません。13銘柄あり、バンガード社が7社と最多です。しかも全て日本で取り扱っています。

小型株【IJR】【VB】ラッセル2000【IWM】中型株【IJH】【VO】の上位5つは、純資産総額は5兆円以上、30位以内となかなか規模が大きいです。ちなみにラッセル2000は、全米の時価総額上位1001位から3000位の規模を集めた小型株の集合体です。

 

カテゴリー別「ハイテク・グロース」

ハイテク・グロースは、ハイテク(情報技術)、グロース、ナスダックが対象です。比較的歴史が浅く、成長株で、新興市場に上場していることが多く、配当をあまり出していないのが特徴です。株価の値上がり益(キャピタル・ゲイン)を狙うタイプです。

ナスダック市場の上位100銘柄が対象の【QQQ】は23兆円と規模が大きく、全体の5番目に売れています。グロース【VUG】情報技術セクター【VGT】【XLK】もかなり売れています。

ちなみに、情報技術セクターは通常ならセクターETFに分類されますが、今回はハイテク・グロースに入れています。

 

カテゴリー別「インカム・バリュー」

インカム・バリューは、配当株と割安株が対象です。

高配当ETFは日本の個人投資家に人気ですが、トップ100のうち日本で買えるのは5銘柄しかありません。6位の【VTV】はバリュー、16位の【VIG】は連続増配で、利回りはそれほど高くないです。

純粋な高配当株は24位の【VYM】、62位【SDY】、64位【DVY】だけです。この3つのETFも利回りは3%ぐらいなので、高配当というより中配当ETFと言えそうです。そんなわけで、高配当ETFは、機関投資家にはあまり売れていないと言えます。

 

カテゴリー別「セクター」

セクターの分類は、米国ではGICSを用いられるケースが多いです。S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスとMSCIが1999年に共同開発した産業分類です。

これは11のセクターに分かれています。エネルギー、素材、資本財、一般消費財、生活必需品、ヘルスケア、金融、情報技術、通信サービス、公益事業、不動産です。

この分野はステートストリート社とバンガード社が、激しく争っています。トップ100では、ステートストリート社が9銘柄中7銘柄を占めています。

不動産が対象のリートETFは唯一バンガード社の【VNQ】がランクインしていますが、日本では購入できません。バンガード社のセクターETFは不動産以外はすべて購入可能なので、謎ですね。

 

上の表は、ステートストリート社とバンガード社のセクターETFの純資産総額の比較です。ステートストリート社のセクターETFはS&P500が対象なので、組込銘柄数はやや少ないです。情報技術と不動産以外はステートストリート社のETFのほうが売れています。経費率はいずれも0.1%。【VNQ】だけは0.12%です。

 

カテゴリー別「米国以外」

米国以外は、米国以外の地域が対象の株式ETFという意味です。世界など、米国を含むケースもここに分類しています。

世界の【VT】や【ACWI】は50位以降と今ひとつの売れ行きです。それに対して、米国を除く先進国【VEA】は7位、米国を除く世界【VXUS】は22位と、なかなか売れています。純資産ランキング41位から60位の【VT】のところでも説明しましたが、米国に上場しているETFの購入者の中心が、アメリカ人だからですね。

新興国の【VWO】【IEMG】も10兆円弱とかなり売れています。

 

カテゴリー別「債券」

債券は基本的に国債社債があり、それらを合わせたバランス型の総合債券もあります。債券の発行日から満期までの期間を償還期間といい、これらを短期(1年以下)、中期(1~5年)、長期(5~10年)などに分けます。

債券は27銘柄ランクインしており、15銘柄がブラックロック社です。

9位の【BND】か10位の【AGG】のどちらかを買うことで米国の総合債券を保有することになり、米国を除く世界が対象の26位【BNDX】も持つことで、世界の債券を網羅することになります。この3ETFが債券ETFの上位を占めているのも納得です。

最近はインフレが進んでいることもあり、43位の【TIP】、69位の【VTIP】の利回りが高くなっており、インカム投資家が購入しているケースも散見されます。

 

カテゴリー別「コモディティ」

コモディティは2銘柄あり、いずれもゴールドが対象。株と逆相関にあるため、リスクヘッジとして好まれています。

 

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ETFの運用会社をチェックしよう

今度は運用会社別に見てみましょう。ブラックロック、バンガード、ステートストリートの大手3社の割合が大きいですね。この3社で上位100銘柄中88銘柄を占めています。

 

「ブラックロック」のETF

まずはブラックロックです。iシェアーズでおなじみの会社です。ブラックロック社は債券が多いですね。元々はブラックストーン社の債券部門だったため、この分野には強みがあります。37銘柄のうち、債券が15銘柄と約4割を占めています。

37銘柄のうち購入できないETFも16銘柄もあり、こちらも約4割です。業界最大手なので扱っているETFの数が多いので仕方ないかもしれないですね。

 

「バンガード」のETF

経費率が低いことで個人投資家に人気のバンガード。トップ100に31銘柄ランクイン。そのうち29銘柄が購入可能で、ほとんどが買うことができます。

32位の【VNQ】が購入できないのは残念ですね。リートETFで唯一トップ100に入ったETFです。このETFを買いたいと考えている個人投資家は結構いるようです。

上位陣にはS&P500が対象の【VOO、全米【VTI】、米国総合債券BND、連続増配銘柄を集めたVIG】など、個人投資家に人気の銘柄がズラリ顔を揃えています。

 

「ステートストリート」のETF

ステートストリートは20銘柄がランクイン。購入可能は17銘柄です。セクターETFが7銘柄入っています。テクノロジー・セクター【XLK】も入れると8銘柄ですね。

首位の【SPY】はS&P500に連動しているETF。純資産総額は約51兆円。世界で最も売れているETFです。

91位の【SPLG】は同じくS&P500のETFが対象ですが、株価が約50ドルと安く、買いやすいことで知られています。【SPY】【IVV】【VOO】は株価が400ドル前後なので、1株5万円ぐらいします。毎月定額を積み立てると、端数が気になります。そんな場合【SPLG】は使い勝手がいいですね。

 

「チャールズシュワブ」のETF

チャールズシュワブは7銘柄ランクインしましたが、いずれも日本では購入できません。以前は、シュワブ東京海上証券というのが日本にありましたが、2002年に撤退しています。いつか買えるようになる日が来るのでしょうか。

 

「インベスコ」「JPモルガン」「プロシェアーズ」「ディメンショナル」のETF

最後は1or2のETFがランクインした運用会社です。インベスコはナスダック100に連動している【QQQ】でおなじみの会社です。ランクインはしていませんが、米国を除く先進国が対象のETF【PXF】なども購入可能です。

JPモルガン【JPST】は購入できません。トップ100に入らなかったですが、同社の【JEPI】は高利回りETFとして人気ですね。113位でした。ETFの中にJPモルガンの名称が入った他社製品なら、iシェアーズ J.P.モルガン・米ドル建てエマージング・マーケット債券 ETF 【EMB】が82位に入っていました。

プロシェアーズ【TQQQ】はナスダック100の3倍レバレッジです。投資信託のレバナスは2倍なので、こちらの方が刺激的です。個人投資家に人気が出そうなETFですが、購入できません。

ディメンショナルは、41年の歴史のある資産運用会社です。日本法人もありますが、ETFは現在購入できないようです。「楽天 グローバル株式ファンド」などの投資信託に同社のファンドが採用されています。

トップ100に入らなかったETF運用会社で日本で購入可能なのは、ウィズダムツリー、ファーストトラスト、ヴァンエック、アンプリファイなどがあります。

 

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高配当ETFについて

下の表は、先ほどのカテゴリー別の「インカム・バリューETF」です。利回りを追加しました。

高配当ETFは日本の個人投資家に人気がありますが、トップ100のうち日本で買えるのはインカム・バリューETFは5つしかありませんでした。【VTV】【VIG】【VYM】【SDY】【DVY】です。101位以下はどうだったでしょうか。

 

ランクインしなかった高配当ETF

下の表は惜しくもトップ100に入らなかったETFから、利回りが高く、日本の個人投資家に人気の15ETFをピックアップしました。

高配当ETFの代表格である【VYM】のライバルとも言える、ブラックロックの【HDV】は106位、ステートストリートの【SPYD】は148位でした。どちらも純資産総額は1兆円を超えており、まずまずの売れ行きです。

カバードコールETFは【QYLD】が純資産総額9500億円で167位。【XYLD】が2600億円で389位、【RYLD】が1800億円で476位でした。【JEPI】は1.5兆円で113位と、かなり売れています。

ほかにはハイイールド債券【JNK】、シニアローン【SRLN】なども純資産総額1兆円を超えており、なかなかの売れ行きです。

純資産総額は、株価と売れ行き(口数)を掛けた数値で計算されます。高配当ETFや超高配当ETFは、分配金をたくさん支払うため、株価の伸びが抑制されます。そのため、純資産総額は伸びづらい傾向にあります。そんな中での【QYLD】や【JEPI】の売れ行きは、かなりのものという考え方もできます。

 

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まとめ

個人投資家の売れ行きと、純資産総額ランキングは異なっていました。

純資産額トップ4は、S&P500連動型3つ【SPY】【IVV】【VOO】、全米【VTI】で、売れ行きは飛び抜けていました。

バンガード、ブラックロック、ステートストリートの大手3社が、トップ100の9割近くを占めていました。

ブラックロックは債権が多く、買えないETFも結構ありました。バンガードは手数料が安く、個人投資家に人気。ほとんどのETFが購入可能でした。ステートストリートはバンガードとセクターETFで争っていました。

高配当ETFはトップ100にあまり入っておらず、世界的にはそれほど売れていないです。分配金が支払れるため、純資産総額は伸びづらい傾向にあると言えます。また、全世界ETF【VT】もあまり売れていなかったです。

バンガードの不動産ETF【VNQ】、チャールズシュワブの高配当ETF【SCHD】、ブラックロックの連続増配ETF【DGRO】、プロシェアーズのナスダック100の3倍レバレッジ【TQQQ】などは、日本の証券会社でも買えるようになると人気が出そうです。また、チャールズシュワブ社のETFを日本の証券会社で取り扱ってほしいところです。

 

 

 

 

 

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